
紙名刺
顔写真、プロフィール、会話のきっかけを入れたオリジナル名刺。
名刺交換がその場限りで終わらないように。紙の名刺で印象に残り、スマホでプロフィール・実績・相談先まで見返せる入口を作ります。
名刺は増えている。
でも、仕事には
つながっていない。
交流会で会った人の顔は思い出せるのに、相手はあなたを思い出せない。SNSでつながっても、投稿の中に埋もれてしまう。
それは、あなたの魅力が弱いからではありません。名刺交換のあとに、思い出してもらう流れがなかっただけです。

リコスタは「便利なカード」ではなく、名刺交換の場で話しやすく、後から見返してもらいやすい流れを作ります。
起業準備中、起業1〜2年目、交流会に出ている方。自己紹介やSNS、実績、問い合わせ先が散らばっているほど、リコスタは力になります。
話す順番ではなく、名刺交換のあとに残る情報から整理します。
相手が必要な時に見返せる、あなた専用の入口を作ります。
会話のきっかけと実績を見せ、次の相談へ進みやすくします。
紙名刺、NFCカード、ミニホームページ、ヒアリング、活用サポートをまとめて設計します。

顔写真、プロフィール、会話のきっかけを入れたオリジナル名刺。

スマホにタッチすると、その人のページが立ち上がるカード。

SNS、動画、実績、問い合わせ先をまとめる自分の入口。

何をどう伝えるかを一緒に整理する時間。
連絡先だけの名刺は情報が少ない。SNSリンクだけのカードは、交換の場で記憶に残りにくい。リコスタは両方を組み合わせます。
だから、仕事につながる名刺交換へ。
公式LINEでは、制作実績、メンバー紹介、コミュニティ案内、活用のヒント、セミナーや交流の案内を届ける予定です。
どんな業種が、どんな入口を作っているかを見られる。
カードの先にいる人の事業や想いに出会える。
名刺交換で自然に使える流れを身につける。
紹介、相談、セミナーへつながる場所に育てる。


坂井智子さんは、創業40年の印刷会社の背景を持ち、紙の印刷からプラスチックカード、デジタルカードへと移り変わる現場を見てきました。
一度はデジタルカードだけで名刺交換をしていました。でも、相手の記憶には残らなかった。そこで原点である紙の名刺に戻り、顔写真とプロフィールを載せ、会話が始まる名刺にした。その失敗から生まれたのが、リコスタです。
坂井さんの想いを読む税込・税別、夏以降の価格方針は公開前に最終確認します。
紙名刺、NFCデジタルカード、ミニホームページを組み合わせ、名刺交換を仕事につながる関係構築へ変えるサービスです。
はい。自己紹介や営業導線がまだ整っていない起業準備中、起業1〜2年目の方に向いています。
現状は55,000円で、紙名刺、NFCデジタルカード、ヒアリング、ミニホームページ制作を含むフルパッケージです。
はい。実績一覧ページと公式LINEで、業種別の制作例やリコスタメンバーを順に紹介していきます。
まずは30分、今の名刺と自己紹介の状況を聞かせてください。